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コラム
警備の仕事に興味がある方必見!警備会社で働くことで身に付くスキル
警備の仕事は性別や年齢を問わず未経験からでも挑戦しやすい仕事です。 ここでは、警備の仕事で身に付くスキルをまとめています。 ◇警備の仕事で身に付くスキル 警備員は人々や物品の安全を守るために重要な役割を果たします。 身につけるべきスキルや経験には、不測の事態への適切な対応力、正確な判断力、コミュニケーション能力、危機管理能力などが含まれます。 例えば、施設の監視やパトロールを通じて、警備員は常に周囲の状況を把握し、異常が発生した場合には素早くかつ的確に対応する必要があります。 これにより、ストレスやプレッシャーをコントロールする能力が向上します。 警備員はまた、利用者や関係者と円滑なコミュニケーションを図るために、職務内でのマナーや敬語のスキルを磨く必要があります。 状況に応じた適切な対応が求められ、相手の気持ちを理解し、効果的なコミュニケーションをとるスキルが不可欠です。 警備員としての経験は安全確保の観点からだけでなく、多岐にわたるスキルと経験を身につける貴重な職種の1つです。 また、警備の仕事は重たい物を持つわけではありませんが、立っていることが多いため自...
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コラム
工事現場で警備員の必要性について
工事現場では警備の仕事は不可欠です。 ここでは、工事現場での警備員の必要性を解説します。 ◇交通誘導警備業務とは? 交通誘導警備の主な業務は以下の4つです。 通行止め: 完全に通行止めとなった道路に侵入する車に対し、迂回路の説明やスムーズな誘導が求められます。 片側交互通行: 工事で片側通行が必要な場合、交通規制を行い、信号機がない場合は警備員が交通量を把握し、作業員への配慮も必要です。 幅寄せ: 複数車線の道路での車線変更を誘導し、大きな動作で合図をします。 徐行指示: 道幅が狭くなった場所での徐行通行を促し、車両や歩行者の安全な通行を誘導します。 ◇工事現場で警備員が必要な理由 工事現場では予測外の出来事が発生する可能性があります。 たとえば、子供が現場に入り込むなどの不測の事態は機械では対処できず、警備員の柔軟な対応力は安全確保に重要です。 また、一般道での工事では警察からの道路使用許可が必要であり、そのためにも資格を持った警備員の配置が法律で義務付けられています。 警備員の存在はトラブル防止や周辺住民・...
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コラム
警備会社が若い人材を積極的に採用する理由とは?
警備会社で働くスタッフは老若男女幅広い方が活躍しています。ただ、若い人材のほうがあらゆる場面で活躍しています。 現場警備、交通誘導、雑踏警備など。 時には緊急性、突発性のある環境で働くケースもあるので、そういった場所で臨機応変に対応できる方が望まれています。 例えば、ライブ会場や花火大会のの雑踏警備。多くの人が押し寄せ、収拾がつかなくなってしまう現場もあります。 そういったときに混乱から守り、適切なアナウンスや誘導ができるスタッフはとても重宝されます。 危険の行動をしている人がいたら、ただちに注意を促したり、規制するなど、行動力のある警備員が必要です。 若い方だとそういった熱意に満ち溢れている人が多いので、警備会社にとっても心強い存在であると考えています。 弊社でも20代、30代の警備スタッフが多く在籍しています。建築工事や土木工事などの警備業務に興味がある方は是非お問い合わせください。 広島市、廿日市市、呉市などが主な業務エリアとなります。 現場警備や交通誘導などの2号業務をメインに対応していただきます。 実務としての経験がまだ無い方でも問題ありません。研修期間も...
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コラム
2号業務はどんな警備をする仕事?
警備の仕事は1号警備から4号警備まであります。その中で2号業務は雑踏警備や交通誘導警備が中心です。 具体的にどんな警備があるか紹介しましょう。 ・スーパーの出入り口で自動車、歩行者の誘導・工事現場で安全を確保して自動車、歩行者の誘導・お祭りやコンサート会場での参加者の誘導 人や車を安全に誘導するのが主な業務です。 いわゆるボディーガードのような身の危険が迫る警備ではありません。2号警備は比較的、幅広い年代の警備員が対応できる仕事です。 2号警備は人員整理や誘導、案内が大半ですので、現場の状況、過去の事例などを理解しておくことが大事です。 例えば、スーパーの出入り口で自動車、歩行者の誘導なら近くに信号はあるのか、学校や保育園などはあるのかといった予備知識があると、尚良いです。 それによって現場ではどういった人が多いのか、どんな交通渋滞が起こり易いのか予想がつきやすくなります。 周辺事情を理解することで、円滑な誘導が可能になります。 弊社は2号業務に相当する業務も行っています。現場警備、交通誘導の仕事に興味がある方は是非お問い合わせください。 広島市、廿日市市、呉市を中...
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コラム
警備現場で最初に覚えてることって何?
警備の仕事は必ず講習、そして研修を経て、現場に立ちます。ただ研修で全て理解できるわけではありません。 警備現場でそれぞれの事情、特徴が異なります。そのため、すでに現場に立っている警備員から情報を得て、それから現場で作業します。 例えば、小学校に近い商業施設の誘導。午後3時になると下校する小学生が増えます。元気いっぱいの小学生は急に勢いよく走りだすなんてこともよくあります。 こういった行動も想定して、早めに停止の合図を送るなど、十分なケアが必要です。 基本的に走行する人、自転車を優先的に誘導しますが、小学生の長い列が続いているケースでは、現場を円滑にするため、先に自動車を案内することもあります。 そういった現場、現場での特徴を理解する作業を最初に行います。 そしてどの現場でも共通することは確実で、安全な方法を選択すること。 急いで渡ることを促したり、完全に渡り切っていない段階で他を誘導してはいけません。車の走行と同じで「~だろう」という案内、誘導を行ってはいけません。 人にも、車にも優しい誘導を心がけましょう。弊社は広島市、廿日市市、呉市などを中心に警備業務を行っています...
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お知らせ
広島市の交通誘導警備を行う警備会社【ケイズ株式会社】
ケイズ株式会社は、広島市・廿日市市・呉市で交通誘導警備を行う警備会社です。 建築工事や土木工事といった現場において、一般車両や通行人の方々の安全を確保するとともに作業員の皆さまの活動をサポートいたします。 また、私たちは一緒に働くスタッフも募集しております。 交通誘導などの警備員や現場作業員の求人をお探しならケイズ株式会社に問い合わせください。


